【ご案内】4/22 19:00- 日本から見たタイのコミュニティアートのいま ~Japan/Thai D-jung Exchange Project 2017 公開報告会~@enoco

2017年2月24日から3月12日まで、タチョナの代表小島が、編集者の岩淵拓郎とともにタイ/バンコクに滞在し、子どもを中心としたワークショップを展開、その成果をバンコクで行われたコミュニティアートフェスティバルにて発表してきました。続きを読む →

【ご案内】ヒミツのこども企画会議 オヤトコエノコ2016

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【ヒミツのこども企画会議】
「ワークショップ」とはものを作ったり参加することで、新しいことを学んだり、モヤモヤや悩みを解決できる教室教室のこと。そんなワークショップを家族や大人のために考えるのが、この<ヒミツのこども企画会議>です!
みんなで「大人のためのアート・ワークショップ」をつくってみませんか?
アートやデザインに興味のある人、ワークショップを考えたい人を募集します。

<全3回+発表ワークショップ>

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【こども熱帯音楽祭】行き方と宿泊について(8/22更新)

●行き方について

【車でお越しの方】
(大阪市内から約3時間)(五條市から約1時間半)
南阪奈道路葛城ICなどを降りて、五條市から十津川村役場まで国道168号線を利用します。
十津川村役場から武蔵地区までは車で約15分。
一棟貸しの宿「大森の郷」の看板を目印にお越しください。山あいの道ですので雨量通行規制など道路交通情報をご確認ください。

【電車・バスでお越しの方】
〜十津川村役場まで〜
奈良交通バス(八木新宮線)で「十津川村役場」までお越しください。
「JR五條」駅から約2時間半
「近鉄八木」駅から約4時間
※ご出発前にバスの運行状況をご確認ください。(バスは3便/日です。)

〜十津川村役場から武蔵地区まで〜

十津川村役場から十津川村教育資料館(武蔵地区)へは徒歩40分かかります。
またはタクシーなどを利用ください。(三光タクシー(株) 0746-64-0231)


(8/22追加)
終了後も十津川村役場前までお送りします。(19時過ぎに武蔵を出ます。)
その後の公共バスは無いので、原則的には旅館へは徒歩またはタクシーなどを使っていただくことになるかと思います。が、湯泉地温泉内だと徒歩圏内なので、そのまま旅館前までお送りすることもできるかも・・・。


(8/17追加)
バス停の十津川村役場前から会場の武蔵地区まで乗り合いバスにて送迎いたします。(16時ごろ発)
希望者は「バス希望」のメールをお送りください。(8月23日締め切り)
※終演後は十津川村役場前から五條駅へのバスはありません。近隣旅館への宿泊などは各自手配をお願いします。
※8月17日現在、湯泉地温泉での素泊まり手配可能です。以下宿泊についてをご参照ください。

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●宿泊について
公共交通機関では当日帰ることができないので、車での来場または武蔵地区の宿泊施設の利用をお勧めします。
十津川村観光協会または十津川村観光協会のページから宿泊施設に直接お問い合わせください。
十津川村観光協会
tel 0746(63)0200

(追加8/13)
こちらで手配した湯泉地温泉の宿で女性8名、男性4名限定で、各大部屋に宿泊することができるようになりました。
(素泊まり5,000円/人)

宿泊を希望される方は「宿泊希望」のメールをお送りください。(8月23日締め切り)

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【こども熱帯音楽祭】出演者プロフィール

●出演者プロフィール

コドモクラシー
大阪市内の小学生~高校生の有志が集まり、夏休み期間中に、アーティストの梅田哲也とともにつくりあげる(予定の)パフォーマンスユニット。もちろん今回が初舞台。

 

テニスコーツ
1996年結成。メンバーはさや(ボーカル / キーボード)と植野隆司(ギター)。これまで、Tape(スウェーデン)、パステルズ(スコットランド)、ジャド・フェア(U.S)、パスタカス(エストニア)など国内外のミュージシャン、アーティストとツアーを共にし、アルバムを共同制作。単独作としては1999年に『テニスコーツのテーマ』を自主レーベルmajikickよりリリースして以降、『エンディングテーマ』、『ぼくたちみんなだね』、2011年には『ときのうた』を発表。2015年からマスタリング・エンジニアに宇都宮泰を迎え、集大成となる作品群『Music Exists』(disk1~3)を連続リリース。

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梅田哲也
展示やライブなどの作家。近年の展覧会に『Double Vision: Contemporary Art from Japan』モスクワ市近代美術館 / ハイファ美術館、『Simple Interactions. Sound Art from Japan』ロスキレ現代美術館、個展では『See, Look at Observed what Watching is』Portland Institute for Contemporary Art (PICA)などがある。おもに体験型のインスタレーションを制作するが、劇場の機能にフォーカスした舞台作品や、中心点をもたない合唱のプロジェクトなど、現地の人を巻き込んだコラボレーションも手がけ、Theater Spektakel(チューリヒ)、FUSEBOX(オースティン) など、パフォーマンスのフェスティバルでも数多く作品を発表している。

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